アムウェイ買取専門店クラウンスタイルのクラコラ


アムウェイ買取専門店 クラウンスタイル MLM買取をする当店の類似サイトについて。

今年に入ってから何度かお客様より
「○○というサイトと文面が同じですが一緒の会社ですか?」
と尋ねられる事が相次いでおります。
 

インターネットの世界ですので、
ノウハウの構築や歴史を重ねなくても、
古物免許を取得しなくても、
税務署(法務局)に開業届けをださない無許可営業も、
納税を行わない脱税サイトも
買取をしても料金を支払わない悪質サイトも

文章をコピーしてしまえば、誰でも簡単に買取するサイトが出来上がってしまいます。


私どもではお客様に対して「注意してください」としかお伝えする事しか出来ませんが、
もしよろしければリサイクルショップをお選びになる際に
下記の注意しなければいけないポイントをご参考にして頂ければ幸いです。

 

ケース1:商品を送っても連絡がなく、商品を奪われてしまう事があります。

対応策:初回から大量に商品を売るのではなく、買取価格が低い商品を送り、そのリサイクルショップからきちんと買取金額を振り込んでもらえるかを確認してみましょう。
初回から沢山の商品を送るのは危険ですので辞めておきましょう。

ケース2:査定では買取価格が高いが実際には安く買取をされる。

対応策:商品の状態や消費期限に問題が無いのに、なにかしらの理由をつけて事前査定よりも安く買取をしようとします。 

返品する際の送料はお客様負担という場合が多く、お客様の「返品に必要な送料を考えると安くても売るほうが楽かも・・・」という心理を意図的についたテクニックです。 

このように実際の買取価格に満足いかない場合は「返して下さい」とキッパリと意思表示をして商品を返してもらうのが良いと思います。

ケース3:必要な資格、届出を行っていない業者を利用するデメリット

対応策:リサイクルショップでは新品であっても不特定多数の人間から買取を行い、その商品を販売する場合は、古物商免許を取得する必要があります。

また、商売ですので個人事業であれば税務署、法人であれば法務局に開業届けを出す必要が御座います。

必要な資格や、届出を行っていない不法営業業者を利用する場合は、取引自体は健全でも、そのお店を利用したせいで警察や税務署からお客様に調査が入る可能性があります。

古物商免許の番号を記載していても、その番号自体が嘘の場合も御座いますので、
下記の方法で確認をするのも良い方法かも知れません。

・古物商免許が本物がどうかを確認する方法
そのリサイクルショップが営業している地域を管轄する警察署内の生活安全課に連絡をして古物免許番号を伝えて確認をする。

・無届営業かどうかを調べる方法
こちらのそのリサイクルショップが営業所を置いている税務署(法人の場合は法務局)に電話をして確認をする。

 

インターネットいうバーチャルな世界では、いくらでも真似をする事が出来ます。

しかし、所詮は真似をしているだけなので、個人情報の管理も、買取する為の資金力も、対応の早さも、社会的な信頼性も、商品の知識も全てが私どもとは異なります。

リサイクルショップをご利用頂く場合は、買取価格だけではなく、信頼できるかどうかを判断して頂ければ上記のようなトラブルに巻き込まれる心配も無くなります。

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